レゴで遊ぼう 組み立てて遊ぶだけじゃ勿体ない
レゴでの遊び方を紹介します。レゴってどんな知育玩具? の続きです。
組み立てて遊ぶだけでは勿体ないですよ(^-^)
- ブロックを長く繋げたものと短いものを作り長さ比べに
- 色別にしてみよう(色の名前を教えるチャンス)
- 何個あるか数えてみよう(数の勉強)
- お母さんが作った見本と同じものが作れるかな(図形の理解)
- 何か作って遊ぼう(普通の遊び方)
まぁざっと挙げるとこんな感じです。
他にも工夫次第でいろいろ遊べますよ♪
【おススメのパーツ】
2歳ぐらいに初めてレゴで遊ばせるという時には、デュプロがおススメ。
普通のパーツの二倍の大きさなので、難易度がぐっと下がります。
(もちろん普通のパーツとの互換性あり)
もう少し大きい子には赤や青の基本セットを。
なお、それぞれに合わせて基礎版を購入した方が組み立て遊びに幅が出ます。
地面(基礎版)があると安定して遊びやすいみたいです。
あと子鉄向けとしてはデュプロ列車セットを。やっぱ汽車も欲しいよね(笑)
片付けは基本セットのケースの中に。
頑丈で、余裕があるので多少の追加パーツも一緒に入れられます。
余談ですが、森博嗣の『すべてがFになる 』でレゴが出てきますね。
それに関連して『四季 秋 』でも。レゴ、かなり重要なパーツだったりします。
(四季シリーズは犀川シリーズと紅子シリーズ全部読んでないと楽しめませんが(^_^;)
“すべてがFになる”はシリーズ最初の作品なので気軽に(?)読めますよ♪)
建築関係に進む人は小さい頃レゴ好きな人が多そうですね。
ランキング参加中~♪応援クリックお願いします。 励みになります!
関連記事
- レゴで遊ぼう 組み立てて遊ぶだけじゃ勿体ない
- レゴでの遊び方を紹介します。レゴってどんな知育玩具? の続きです。 組み立てて遊...
- レゴってどんな知育玩具?
- レゴ (LEGO) は、デンマークの玩具会社、もしくはプラスティック製の組み立て...
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: レゴで遊ぼう 組み立てて遊ぶだけじゃ勿体ない
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://densha.x0.com/mt-tb.cgi/42


コメントする